見る:DBR-T2010/T1010|ブルーレイディスクレコーダー REGZA〈レグザ〉TOSHIBA〈東芝〉

通常再生/らく見/らく早見/飛ばし見
録画した番組をゆっくり見ている時間がない・・・。そんなとき、リモコンの「時短」ボタンを押すだけで、3タイプの長さに短縮した再生時間を一覧で表示。見終わる時間がひと目でわかるので、休憩時間や出かける前などの空いた時間に合わせて効率よく見られます。

 

 

例えば、一般的な1時間番組なら、こんなに時短!

※ 番組や映像の種類によって、機能が正確に働かない場合があります。
※ 説明図の再生時間は目安であり、実際の番組では異なる場合があります。
※ 画像および説明図はイメージです。

 

自動スキップする映像だけを早送り!

「らく見」「らく早見」で自動スキップする部分の右下に
「時短中」マークを表示しながら早送りします。
スキップ操作も可能です。

※ おまかせダビングした場合は早送り部分(@部分)がダビングされません。
さらに!

スマホ対応アプリで、スマホやタブレットでも早見が可能!

「スマホdeレグザ」を見る >

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見たい録画番組を見つけやすい
録画番組を見る
録画番組を見るには、「時短」ボタンを押して時短リストから再生する方法と、「録画リスト」ボタンを押して録画リストから再生する方法があります。
 
リモコンの「時短」ボタンから再生する
リモコンの「時短」ボタンから録画された番組がジャンル別に表示され、そこから見たい番組を選んで再生できます。
あらかじめ設定していたジャンルごとに表示されるので、自分が見たいものがすぐに見つかります。

自分にぴったりの番組が見つけやすい!

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リモコンの「録画リスト」ボタンからも再生できる。
リモコンの「録画リスト」ボタンから再生することも可能。あらかじめ設定しておいたフォルダーから見たい番組を見つけられます。フォルダー設定していない番組は未分類フォルダーに追加されます。
見たい番組がすぐ探せる!
録画リスト
「録画リスト」ボタンから録画した番組を「フォルダー」と「自動分類」の2つのタイプで一覧表示でき、切り替えもスムーズです。
選択した番組はわかりやすく番組名が大きく表示され、サムネイル動画で番組の内容も確認できます。「フォルダー」では、自分で設定したフォルダーごとに分類された録画番組を表示。「自動分類」では録画された番組を本機が自動でジャンルや毎回予約別に表示します。
1ページですべてのリストの切り替えができる
1画面でフォルダー・自動分類リストと番組リストを表示。各リストへの切り替えがスムーズに行えます。
➋ ドライブのアイコン表示
録画リストのドライブをアイコンでわかりやすく表示。
選択中のものがどのドライブかがすぐに分かります。

 ポップアップ表示
録画リストで選択した番組名を2行のポップアップで表示。大きい文字で長いタイトルもしっかり確認できます。

 再生コース切り替え
録画リストで番組を選択している時に右カーソルボタンを押すと、再生コースが表示され、見終わる時間がひと目でわかります。

➎ スマホ持ち出しアイコン
録画予約をする時に「持ち出し設定」で「スマホ持ち出し」を選択すると、録画リストでスマホ持ち出し可能な番組にアイコンが表示されます。


* 本体設定のネットワーク連携設定から優先モード設定を「スマホ優先モード」にすれば、予約するたびにスマホ持ち出し番組を作成します。
チャプター表示
番組選択時にリモコンの「緑」ボタンを押すことで、その番組のチャプターを一覧表示。
見たいシーンから素早くチェックできます。


 プレイリスト表示
リモコンの「黄」ボタンを押すことで、作成したプレイリストのみを表示。見たい編集番組をチェックする時に便利です。
 

多彩なフォルダー機能

「録画リスト」は、番組を分類できる「フォルダー機能」にも対応しています。フォルダー名の変更や順番の入れ替えが可能。また最大で99個のフォルダーを作成することができます。さらに、「映画」や「スポーツ」など録画番組をジャンルごとのフォルダーに自動的に分類。番組探しがより快適になりました。
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自動分類
自動で分類されたジャンルや毎回予約別に録画番組を表示
ジャンル別を選択すれば、録画した番組を「映画」や「ドラマ」などジャンルごとに自動で分類されたものが表示されます。
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フォルダー
録画予約時に設定したフォルダーに録画番組が振り分けられ表示
「おとうさん」「お母さん」などオリジナルのフォルダーを作って、録画番組を保存したり整理することができます。
毎回予約別分類
毎回予約した番組が、番組ごとにまとめて表示されます。ドラマの一気見などに役立ちます。
「未分類」フォルダーで分類前の番組が探しやすい
分類前の番組は「未分類」フォルダーに追加されます。
「未分類」フォルダーには振り分け設定のされていない番組だけが表示されるので、自分で分類を行うときに役立ちます。
また「すべて」、「未分類フォルダー」はサブメニューから表示/非表示の切り替えができ、フォルダー分類した番組はそのフォルダー以外では表示しないなどのカスタマイズができます。
 

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フォルダー内連続再生
サブメニューの「フォルダー内連続再生」をオンにすることで、再生した番組を見終わっても次の番組が自動で再生されます。
見たいシーンだけを探して楽しめる
簡単シーンジャンプ
今見ている番組から関連するキーワードを表示。その中から気になるキーワード(タレント名や時事用語など)を選択すると、たくさんの番組の中から字幕情報をもとに、そのキーワードが登場するシーンがリストアップされ、頭出しができます。出演者が口にするなど、そのキーワードが話題になっているシーンだけをピックアップして効率よく楽しめます。
 
※ 本機能でリストアップされるシーンは通常録画で録画した番組中のシーンのみとなります。
関連する録画番組を自動でピックアップ!
視聴途中の番組/あなたにおすすめ番組/いつもの番組
「視聴途中の番組」「あなたにおすすめ番組」「いつもの番組」で、お好みのカテゴリーを設定しておくと、録画番組がそれぞれのカテゴリーにわかれて時短リストに表示されます。それぞれの切り口に合った録画番組を本機が自動でピックアップするので、たくさんの番組の中から見たかった番組や面白そうな番組がすぐに見つかります。
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「キーワード」から検索
電子番組表の情報から登録したキーワードに関連した番組を検索できます。スペースをはさんで、複数のキーワードから探すことも可能です。
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「ジャンル」から検索
ジャンルを選択して検索が可能です。たとえば、ジャンルを「スポーツ」、詳細設定を「ゴルフ」に設定すると、スポーツニュースや選手のドキュメンタリー番組などは検出せずに、ゴルフの中継番組を見つけることができます。
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自分の都合に合った再生時間の番組が探せる
再生時間絞り込み検索
自分の都合に合った再生時間の番組のみを検索可能。サブメニューの「再生時間で絞り込み」から60分以内、30分以内、15分以内の条件に該当する番組、再生コースだけを見つけられます。

その他の再生機能

録画番組の内容を素早く把握できる

早見早聞

録画番組の映像と音声を早送り再生で視聴することが可能。約1.3倍の早さで再生するので、忙しい時や録画番組を素早く見てしまいたい時に便利です。
録画番組の内容をしっかり把握できる
ゆっくり再生
録画番組の映像と音声を、ゆっくり再生しながら視聴できます。重要なシーンや聞き取りにくい場所などでも、内容をしっかり把握することができます。
語学番組を見るときなどに便利です。
 
* 約0.8倍速の再生となります。
録画番組を自動的に分割
マジックチャプター™
同時録画中に、録画しているすべての番組に自動的にチャプターを作成
見たいシーンへ素早くスキップするときなどに便利です。
 
* 番組や映像の種類によって、機能が正確に働かない場合があります。
レグザのクラウドAIテクノロジーと連携
クラウドAI高画質連携
レコーダーで録画した番組を再生すると、その番組の詳細ジャンルや画質特性をクラウドから取得し、適切なパラメーターをレグザのテレビへと送信。送られてきた情報をもとに、テレビ側のクラウドAI高画質テクノロジー技術で適切な高画質処理を行なうことで、驚きと感動の高画質映像を楽しめます。
 
※ X9400S/X9400/X8400/Z740XS/Z740X/M540Xシリーズのテレビと組み合わせた場合に動作。

長時間録画した番組の解像度補正や、色調補正で自然な色合いを再現します。

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クラウドAI高画質テクノロジーとは
クラウドAI高画質テクノロジーとは、地デジだけでなく、4K放送やネット動画などを美しく描く独自開発のエンジンを搭載したレグザの高画質テクノロジー。視聴番組の詳細ジャンルやコンテンツごとの画質特性をクラウドから取得し、視聴中のコンテンツに適切なパラメーターを用いてAI高画質処理を行うことで、高精細でリアルな高画質を実現します。
レグザとの連携でもっとキレイに
レグザコンビネーション高画質
4Kレグザをはじめとした対応のレグザとレグザタイムシフトマシンを組み合わせることで、高画質化処理を適切に発揮。レグザとレグザタイムシフトマシンならではの連携高画質システムにより、さらにきめ細やかで質感豊かな映像が楽しめます。
 
X9400S / X9400 / X8900K / X8400 / Z670K / Z740XS / Z740X / M540X / C350X / C340X / V34 / X930 / X830 / Z730X / RZ630X / M530X / X920 / BM620X / M520X / X910 / Z810X / BZ710X / M510X / C310X / Z20X / Z700X / M500X / Z10X / J10X / Z9X / J9X / Z8X / Z8 / J8 / Z7 / J7 / XS5 / X3 / ZP3 / Z3シリーズのテレビと組み合わせた場合に動作。
見慣れたコンテンツもより高画質で楽しめる
4Kアップコンバート出力対応
ブルーレイディスク映像の4Kアップコンバート出力に対応。4K対応テレビとの組み合わせで、ふだん見慣れているコンテンツも、より高画質で楽しめます。
 
※ 4Kにアップコンバートできる映像は1080/24pで記録された市販のブルーレイディスクのみとなります。
4K映像の視聴には、4K対応テレビ(別売)とHDMI®ケーブル(High Speed対応)での接続が必要です。

※ 4Kの画素数は3840×2160です。
迫力の3D映像が楽しめる
ブルーレイ3D™ディスク再生対応
MPEG4 MVCにより製作されたブルーレイ3D™ディスクの再生に対応しています。3Dの表示に対応した液晶テレビ レグザなどとHDMIケーブルで接続し、迫力の3D映像を楽しむことができます。
 
※ ブルーレイ3D™ディスクの再生/視聴には3D対応レグザとハイスピードHDMIケーブル(市販品)で接続し、3D対応メガネ(X3/GL1シリーズを除く)を装着する必要があります。

※ 3D映像画面は効果をわかりやすくしたイメージです。

3D映像の視聴に関するご注意
※ 見え方には個人差があります。体調がすぐれないとき、または視聴中に体調の変化を感じたときには視聴をお控えください。
※ 3D映像の視聴年齢は、6歳以上を目安にしてください。
※ てんかんの可能性、光過敏の既往症、心臓の疾患がある方は3D映像の視聴はお控えください。
※ 照明の種類によっては室内がちらついて見えることがあります。
※ 本機の取扱説明書の注意事項に加え、3D対応テレビ(ディスプレイ)や3D対応メガネの取扱説明書等に記載の注意事項も十分ご確認の上、視聴してください。

映画コンテンツを質感ある映像で再現

HDMI®1080/24p出力対応

毎秒24フレームで収録された映画などフィルム素材の映像を、余計な変換処理を挟まず1080/24pでダイレクトに出力することが可能。ブルーレイディスクに収録されたコンテンツなど、映画本来のなめらかな質感を再現できます。
 
* 1080/24p入力対応のテレビやプロジェクター、およびHDMI®ケーブル(市販品)が必要です。
グラデーションをよりなめらかに表現
Deep Color出力対応
対応のレグザとHDMI®接続することで、夕焼けなどのグラデーション映像を、36bitの豊かな階調性でなめらかに映し出すことができます。
 
* Deep Colorに対応したレグザへ、対応するハイスピードHDMI®ケーブル(市販品)で接続する必要があります。
※ 写真は効果を説明するためのイメージです。
※ 4Kアップコンバート出力時は動作しません。
DVD/ブルーレイディスクの精細感がアップ
XDE
DVDやブルーレイディスクに収録する時に圧縮処理などで失われた情報を精密に補正するXDE(eXtended Detail Enhancement)機能。DVDを1080pに、ブルーレイディスクを4K2Kにアップスケーリングする時に、鮮鋭感、精細感を忠実に再現し、自然で輝きのある美しい映像を創り上げます。

BDXL™やAVCREC™の再生に対応

対応メディア

市販のブルーレイディスクや DVD/CDの再生、およびBD-R/R DL、BD-RE/RE DL、BDXL™、DVD-R/R DL、DVD-RW、DVD-RAMの再生に対応しています。DVDに関しては、「AVCREC™」記録のディスクも再生できます。さらに、ディスクをセットしてから出画されるまでの時間を短縮しました。
 
ブルーレイディスク DVD CD
BD-Video
ブルーレイ3D™
BD-R
BD-R DL
BD-RE
BD-RE DL
BD-R XL
BD-RE XL
DVD-R
DVD-R DL
DVD-RW(Video/VR/AVCREC™)
DVD-RAM(VR)
DVD-Video
音楽CD
CD-R(CD-DA)
CD-RW(CD-DA)
 
ブルーレイディスク DVD CD
BD-Video
ブルーレイ3D™
BD-R
BD-R DL
BD-RE
BD-RE DL
BD-R XL
BD-RE XL
DVD-R
DVD-R DL
DVD-RW(Video/VR/AVCREC™)
DVD-RAM(VR)
DVD-Video
音楽CD
CD-R(CD-DA)
CD-RW(CD-DA)
 
* カートリッジ付きのDVD-RAMを使用する場合は、カートリッジから取り出してお使いください。
※ HDRec(HDVRフォーマット)のディスクは再生できません。
※ ブルーレイディスクおよびDVDによっては、本機で再生/録画/記録できない場合があります。
また、今後新たに発売されるディスクや、他機でフォーマットしたディスクについても、本機で再生/録画/記録できない場合があります。


※ Blu-ray Disc™(ブルーレイディスク)、Blu-ray™(ブルーレイ)、AVCREC™および関連ロゴは、Blu-ray Disc Associationの商標です。
※ ハードディスクの容量は、1TB=1000GB、1GB=10億バイトによる算出値です。
※ その他、このページに記載されている社名・商品名・サービス名などは、それぞれ各社が商標として使用している場合があります。
※ このページの画像・説明図はすべてイメージです。
※ 商品の仕様・サービス等は予告なく変更・終了する場合があります。

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